煌めく光の中で


by fusk-en25

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写り込みや影を。。

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展覧会に行って。。
作品より会場の周囲の、庭やガラスに映り込むものばかり気にするのも。。
どうかな?と。。かなり失礼なことではないか。。と思わないまでもない。。
でもしかし。。
作品だけを写すなら。
カタログや絵葉書の方が専門家が作っているのだからいいのに決まっていて。。
わざわざ写す必要もない。。
しかもこの会場の趣旨として。
周囲が気になるのは当然ではないかと。。ツッコミも入れて。。
影や映り込みをせっせと写す。。その上途中から幸運にも陽が差して。
6時をすぎていて日照もわずかな時間だったが。。
夢中で写して。。ウキウキして。。もう嬉しくてたまらなかった。。
変なばーさんだと思われていたかもしれない。(これは後になって気がついた)

中2階に行って下を見下ろしたり、
スタッフのおじさんに。。
「あれは桜ですよね」「どれどれ。。ああソウですね。もう少ししたら満開かな。。」
と話しかけたりして。。庭もぐるりと一周り。。もちろん私も登場させて。。

後で写ったものを見たら。。
私の上半身に会場の中にいる人の下半身がぴったりあってなくて
「もうちょっと右寄りなら良かったのに。。」と悔しがり。
「しまった。ちゃんと四隅を見てないやん。」と残念に思う写真も多々あるが。。
それにしても会場にいた間の楽しさは貴重な時間だった。

できれば快晴の日の。。桜の咲いている間に。
もう一度。。行きたいぐらいでもある。。
他の日はこんなに沢山の人が集まってないかもしれないが。。

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by fusk-en25 | 2018-03-31 07:01 | 写真 | Comments(2)

さくら・さくら

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ずいぶん前から、この建物の桜は好きだった。。
ガラスの建築で有名なカルチェ財団の現代美術館。
しかも中庭に咲く桜がまたいい。
建物とガラスの壁に映り込んで、妖艶な感じがする。。

石上純也氏の「freeing architecture・自由な建築)展覧会がカルチェ財団美術館で開かれる。
会期は3月30日から6月10にまでだが。
オープニングの案内状を知人からもらった。
ちょうど桜も咲いているだろうと楽しみにして出かけた。

その展覧会も面白かった。。
建築物の模型の細やかさに圧倒もされたし。
紙だけでこんな表現ができるのかと思いながら。
建築模型の枠を通り越したオブジェに連なる楽しさにも感じられ。。
草や木など一本一本植え込むので相当な労力だったと関係者は笑って話す。

それをまた陳列している空間の面白さにも堪能した。。
会場の広さってすごいなあといつも思う。
ちまちまと息苦しいような陳列の仕方はもううんざりしていて。
空間が広く天井も高く。。
小さな模型の前で。見ている人たちが模型に合うぐらいの小ささに見えてしまう。
会場の広さが自然にそんな錯覚まで引き起こすのだろう。
ガラスを通して見える外の景色も庭の配置も会場の中に取り込まれて。
それらが一体になって醸す空気感までが漂って来る気さえした。

展覧会とは関係ないが。
会場に置かれた常設?の椅子までが。。無機質の壁にマッチして。。
あたかも展示されているような感じだった。

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さて。桜。。
いくらか樹形が変わったのか。。今年の気候のせいなのか。。
妖艶とまでは言えない。。どちらかと言えば楚々とした咲き方だった。。
特に中2階からガラスを通して見えた桜は憂愁な感じすらした。。

ちなみに私は。。
「サァキュラー。。サキュラー。。やよいの。。」
と聞こえてしまうハリー・ベラフォンテの「さくら」の歌が最も好きです。。

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by fusk-en25 | 2018-03-30 07:45 | 季節感 | Comments(4)

マルチカラー?

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「麺好き」と言う触れ込みの知人と昼食を共にした。

パスタはありきたりだし。。
天ざる?。。揚げたてを食べさせるのも難しい。。
ちょっと時期は早いけれど「冷麺」なら。前もって準備ができる。

せめて麺ぐらいは自家製と。。
前日に麺の生地を仕込んで寝かせて。
朝からパスタマシンで卵麺を作った。
粉はパン用に買っていたタイプ80(中力粉?)150gに薄力粉50g。
卵2個。水を20cc。塩小さじ半分。
少し水分が多くて柔らかい生地になったが。
その分茹でる時間を短くして約3分、シコシコした麺ができた。
もちろん麺だけは顔を見てから茹でた。

昼頃に来ると言う話だったので12時を過ぎるかな?と思っていたら
なんとフランス人らしくない12時5分前にあらわれて。
まだ私は。。薄焼き卵を焼いている最中、しかもテーブルは粉で真っ白。
粉をまぶした生麺も置いていた。
その麺を見て
「おーうまそう。全部一人で食べれそう」と言うから。。全部湯がくことにして。
冷麺の食べ方も教えて。。さて食べだした。。
どれぐらい残るだろう?
具もたっぷりのせて。彼はかけ汁まで飲み干して。
「美味しいね。このスープ」とのたまい。
「もう食べられない」と残ったのはほんのわずかだった。。
そう言った後でみかんも食べて、ザクザクサブレーでお茶も飲んだ。。

麺好き、33歳男子。ポーランド系フランス人。
よく食ったなあ。。と言ってやりたい食べぶりでした。



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by fusk-en25 | 2018-03-29 07:18 | ままごと | Comments(10)
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自分勝手に色物シリーズなどと考えて。。
空さえ写せば「空色」になる?
ちょっとそれは簡単すぎない?と自分でも苦笑いして。。

オオイヌノフグリやワスレナグサもまだ本格的でない。。
思い余って。。
ちょっと前に作った箸置きをならべて。。
「ルネ・マルグリット」にあやかった訳でもありませんが。
たまには違った色もいいかと作った空色の鳥の箸置き。
ちょっと食卓が明るい感じにはなりました。
大きさは以前の白とほぼ同じ。箸置きはこの小ささが好みです。

こまこまとこんなものを作ったり、料理をするなんて。
中学や高校の同級生は。。
「まさかお前が飯を作って食べさせてくれるとはなあ。。」
3年前に帰った実家で昼ご飯に招いた友人たち。
口を揃えて言いました。。

中学2年の通信簿に家庭科は5段階の2をつけられたことがあって、
懇談会に行った祖母が通信簿を見て驚愕。。
「せんせ。他の教科ならともかく。。うちの孫がまさか家庭科が2とは。。」
と尋ねたところ。担任も
「僕も。。テストの点数もいいし。変やなと家庭科に聞きましてん。
そうしたら、授業中の態度が悪いと言う返事でした。」と苦笑いされたそうな。。
祖母もそれなら仕方がないと。不平タラタラ帰ってきました。
本人はそんなにひどい態度でもないとは思っていても。
どこかに家庭科なんか?習うことない。
と馬鹿にしている気分が見えたのかもしれません。
その頃私はすでに自分の部屋の掃除も洗濯も全部自分自身でやっていて、
10歳ぐらいからは食事の手伝いもしっかりさせられて。。
家庭科なんか知ってることばかり教えられ。。なんとつまらない授業とは思っていました。
そんな気持ちが態度に出たのでしょうか?

ちなみに私。。
中学家庭科2級の教員免許も持っています。(一度も使わなかったけれど)
教育実習は優の上の「秀」をもらったのになあ。。

空色の箸置きを並べながら。。
人間のイメージなんか。。変わるものだと。。思ったりもして。
今なら。。
通信簿に2をつけたあの家庭科の教師に会ってみたい気もします。



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by fusk-en25 | 2018-03-28 06:56 | 追憶 | Comments(4)
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マルシェで綺麗な葉がついた人参を贖う。。。

八百屋やマルシェ、スーパーでも普通に売られている人参は
ほとんどが葉っぱもすでにちぎられて?。。量り売りや袋詰めになっている。。
でも。。数少ないと言うものの葉のついた人参や蕪も売っていて。
葉のグリーンと人参のオレンジの綺麗さに。。
値段は少々割高でも葉付きのものを見かけたら必ず買ってしまう。。
勿論人参自体の味もいいし、かなり長持ちもする。
キャロット・ラペやアチャラ漬けにして生のまま食べると特に葉付きの人参は美味しい。。。

この瑞々しい人参を使って。。
春らしい?「キャロットケーキ」を焼くことにした。
バターは少なめの20gを湯せんで溶かし。
代わりにアーモンドの粉をたっぷり入れて、
卵3個は別立てにして。。粉を混ぜてから。。
予め皮をむいて量った120gの人参をすりおろして。。
レモン汁と混ぜ。香りづけにウイスキーも少し垂らす。。
最初に湯せんしたバターも混ぜて。
型に生地を入れ、アーモンドスライスをパラパラっと上に散らして。
180度のオーブンで約30分焼く。。
焼いている途中から、アーモンドと人参が混ざった爽やかな香りが台所に満ちてきて。。
美味しそうだなぁ。。と嬉しがり。。

焼きあがったキャロットケーキに。
アプリコテするあんずのジャムが切れていて。。
代わりに先日煮たオレンジママレードを少しの湯でのばして。
オレンジピール風に皮ごとケーキに散らしてみた。。
暖かいケーキに、オレンジの香りが吸い込まれ。またまた美味しそうな香りが。。
ついでに遊びにマジパンを抹茶で染めて木の芽風?につけて。

アーモンドの生地が。。しっとりして。。
切り口のキャロット色?も優しい。
しかもこのケーキ。焼いた日よりも翌日に食べると。。
もっとしっとり風味が増して。。美味しくなって。
「お腹いっぱい」なんて言いながら
「健康的なお菓子だからいいか。。」と言い訳して。。3切れも食べた人もいて。。

オレンジ色の。。オレンジ風味のキャロットケーキ。。
「春らしい気分も満載でしょう。」とちょっぴり?自画自賛もしてました。。





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by fusk-en25 | 2018-03-27 07:06 | ままごと | Comments(2)
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今朝から夏時間に変わった。。
午前2時に1時間進める。。
毎年。最初の1週間ほどは。。夏時間になったらご飯の時間がややこしいね。
などとは言いながら。。いつのまにか慣れていくのだから。。
人間の順応性は素晴らしい。。

一昨日買った苺を。昨日の朝から煮た。。
水分がたっぷりの苺。
ジャムにする前にシロップにとって、
残りを炊きしめていく。
安物の大味の苺だったのに、出来上がりは意外と美味しい。
鍋底にこびりついた苺にミルクを入れて。苺ミルクも作る。
苺の酸味で牛乳も軽いヨーグルト化して、トロッとした美味しさになる。
こういうのが飲めるから家で煮るのがいいのだねえ。。
とちょっぴり自画自賛もして。。

ピンク。緑。黄色。。の春色に。
この赤い色もつけ加えよう。。
何しろ煮ている間。家中が苺の。。
甘酸っぱい香りに包まれるのだから。。
春はいいなあと思えるような嬉しい匂い。。

焼きたてのパンに苺のジャムをたっぷり塗って。。
お腹の中も赤い香りに包まれた。。

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by fusk-en25 | 2018-03-26 07:44 | ままごと | Comments(6)

黄色をまた。。

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蝋梅。マンサク。ミツマタ。サンシュユ。連翹。
春の木々の花は黄色で始まる。
中でも連翹の華やかさをフランスの人たちは好むのでしょう。
ベランダから眺めても建物のあちこちに黄色の塊が見え出します。
今年は2月末からの厳寒で少し遅くなって。。
でも。。外に出ると。。
「あら。こんなところにも咲いている」と思うことが度々で
そのパワフルな明るさは景色を浮き立たせ。

久しぶりに気温も15度の快晴。
近所のビオの店に卵を買いがてら。
あたりの連翹でも見てくるかと出かけた。
色目としては確かに明るく華やかな花だが、
さて写すとなるとまたなんとも樹形が悪い。。
枝もぼうぼうとして花もつきすぎたり少なかったり。
しかも建物が背景になると全く綺麗じゃない、絵にならないとぼやき。
それでも黄色の明るさに惹かれてあちこちの連翹の群れは見てきました。

もう10数年も前になるだろうか。
夫がこの時期に。まだ犬を飼っていて、散歩に一緒に出かけた帰り。
珍しくいつもと違う路地を曲がる。
「こんなとこに、道あったん?」私が尋ねると、
ニヤッと笑って「まあ、ついといで。見せたいものがあるねん」
ふーん。なんだろう。
狭い路地から斜面の横の階段を降りて行くと。
殺風景な斜面に沿って
「うわーっ」と思えるほどの沢山の水仙がびっしり咲いていて。
「な。意外なところで咲いてるやろ。ちょっと前に見つけた」

あの水仙はまだあるだろうか?
球根だもの。。今でもきっと残っているに違いない。
ちょっと遠回りにはなっても。と。
斜面の下から何十段かのかなりきつい階段を登って。。「あー。シンド。」
でも行けども行けども。斜面に水仙の群れはない。
こんな場所の水仙のこと。
誰かが処分したはずではないだろうし。10年以上の歳月に絶えたのか?
無くなってしまったかと諦めて眺めていた斜面。。
なんとも殺風景な木々の間に。。たった一株だけ。咲いていました。
大きな花を凛と伸ばして。。名残の花?と呼べるでしょうか。
それにしても「お仲間はみんなどこに行ってしまったのでしょうね?」
この斜面にびっしり咲いていた水仙。
記憶の中だけになってしまったなぁ。。

帰り道で出会ったピンクの塊。。。これは満開寸前の桜でした。


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by fusk-en25 | 2018-03-25 07:22 | 季節感 | Comments(2)

黄色の野原を夢見て?

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菜の花やタンポポが野原一面に咲いている。。
景色はまだまだ早いのです。

昨日もエレベーターに一緒になった隣人が。
「今年の春は遠いですね。」と。。
確かに今日の最高気温も10度以下の8度でした。
日曜日には夏時間も始まると言うのに。。
10日間の予報も見ても。。ずーっと10度以下。冷春?

せめて(こんなことばっかり言ってるのですが。。)
今日は「黄色」の食べ物を。。作って。。
菜の花のイメージに迫りたい。。

コーンボタージュにオムレツ。
スープに使った残りのとうもろこしを
ピーマンと玉ねぎと一緒に炒めて春の野原?
オムレツなんて言ってるけど。。
何も入れなかったから。。実はこれ単なる卵焼き?

マルシェに行って。。
投げ売りしていた小さなポットの鉢植えの苗。
もう時期が終わっているのはわかってもいたけれど。
「2ポットが1ユーロ。なあ一つ50さんチームやで」
売り子のおじさんの迫力?につられて。
ポリアンサスを3個。ミニシクラメンを1つ買いました。
その横の八百屋ではイチゴを。
「3ケースで2ユーロ」(1ケースは500g)
路地物でもなく。。時期が早くて大味なのはわかっていても。。
ジャムにしたらいいか。。と気分が動き。。
やっぱり買ってしまいました。
「安物買いの銭失い?」にならないように。
帰って早速洗って。。きび砂糖を振りかけて、
ジャムとシロップ用の下準備をしています。


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by fusk-en25 | 2018-03-24 07:01 | ままごと | Comments(6)

緑が綺麗な春野菜?

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近頃は絹さやも鞘いんげんも産地はケニアやオランダ。。
時にはフランス産と変わってもいつもある。。
だからわざわざ「春野菜」とは言えないかもしれない。
でもグリーンとパスタの対比はなんとも「春」のイメージのような気がする。。

ビオの店で量り売りの鞘インゲンと絹さやを買った。
これはどちらもフランス産だった。
絹さやとは言えないようなしっかりした大きさだが湯がくとシャキッとして甘くて美味しい。
ちなみにこの絹さやのこと。「プチポワ・マンジュ・トゥ(全部食べる豌豆)」と呼ぶ。
確かに豆を全部食べるには違いないが。なんとも直接的な名前がおかしい。
鞘いんげんの方も緑のインゲン豆というのだからよく似たようなものか。。。

鞘インゲンと絹さやを湯がいて。
パスタに合えた。
パスタはどちらかと言えばなーにもかけずに。
例えば醤油だけとか。
辛味のついたオリーブオイルとパルメザンチーズだけのような
シンプルな味が好きだから。。
今回も玉ねぎを炒めて豆類を合わせただけで食べる。
新キャベツも買ったので、よほどこれも一緒に炒めようかとは思った。
でもキャベツの生味に惹かれて。胡瓜と玉ねぎのコールスロー風サラダにした。。

ここ数日「お昼」はパスタにしていて。
昨日もブロッコリーのペペロンチーニ風コーンパスタを食べた。

緑の野菜をモリモリ?食べると。。。
なんとなく体の中が清々しい気分になってくる気がする。


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by fusk-en25 | 2018-03-23 07:11 | ままごと | Comments(6)

遊んでいます。。

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春の光が、室内に満ちてくると。。
どうしても写真を写す機会が多くなって。
ちょっとした影。ちょっとした映りこみ。。
またこんなことばかり写しているなぁとは思いながらも。。
ある意味でそれも。
ちょっとは見た目を綺麗に写したいと欲望が膨らんで。。
普段より少しはきちんと?部屋を片付け。
寝る前も。。朝焼けのためにちゃんとテーブルマットも敷き。。
これも一種の春のインテリア?。。とまでは言わないとしても。。
この時期は特にセイを出して。。。やり始めます。。

テーブルマットやナプキンのくすみも気になり出して。
洗っては漂白して干し。
ひらひらタオルも乾かして。アイロンもしっかりかけて。。

ついでに言えば猫は。。
犬と違ってどんな高いところにも跳び上がる。
だから食べ物をそこらあたりに置きっぱなしにはできない。
食べないだろうとは思っていても。
ひょっとすると舐めたり、遊ばれたりされては嫌だから。。
ついつい戸棚に片付けることになる。。
猫害と言うよりは少しは部屋も綺麗になるからと。。「いいこと」の方に考えましょうか?

今朝の朝焼け時間はまた美しかった。
春の光に誘われて。。。あら私のかげも入るのね。。
子供っぽい遊びもやってしまい。。
こればっかり何度もやるのもどうかと思うので。
普通の影もちゃんと写して。。うふふ。。

光と影をいっぱい、いっぱいおいかけて。。楽しんでいます。

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by fusk-en25 | 2018-03-22 07:56 | 住む | Comments(2)