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カテゴリ:思う( 120 )

一万時間。。

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快晴の空に。。
朝日が輝く。。すでに朝焼けの時間は過ぎたのだろう。。
午前6時30分。。
そのきらめく太陽の光が。。
向かいのビルの窓を通して見える。
この一面だけ。。カーテンがかけられていない窓なのか?
面白い光景だなと見とれてもいた。。

もともと空を眺めたり。。映り込みを見るのは好きだった。
しかし。。
もしもブログを綴り始めなければ。。
こんなにも気に留めて。。色々なものを見ただろうか?
例えデジタルカメラだからといえ。。写真もかなりの枚数を写した。
始めてからほぼ4年に近い日が過ぎる。
更新回数もこの記事で1400回になった。

一万時間の法則というのを読めば。。
練習に一万時間かければ。。なんとかそれらしきものになる?という。
一日90分なら20年。。
写真を写して選んで書いたとしても多めに見て一時間もかからない。。
とすれば45分なら。。40年?
数字だけが問題ではないだろうが。。
運よく?毎日更新できても。。
一万時間に達するにはあと36年かかるかと思うと。。
100歳を越すではないか。
そんなに長くはとても生きられない。。と数字を眺めて。
可笑しがってしまいました。














by fusk-en25 | 2019-05-15 07:58 | 思う | Comments(2)
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すっかり冬の気温に戻ってしまった。
でもすっきりと晴れていて。。
部屋の中にいる限り。。冬よりはるかに春に近い感じはする。
換気口の中からはひゅうひゅうと強い風の音は聞こえる。。
外はやっぱり寒いのね。。と思いながらも。。
陽だまりで何をするでもなく座る。。

午後遅くに。。
買ったばかりの珈琲の粉で。。淹れてみたらモカの香りが立ち込める。
お菓子までは焼かなかった。。
だから「とりあえず」と言う感じに好きな板チョコを割って食べる。
物憂いような午後。。なんて言葉もあったなあって。。
言葉だけが格好つけてますね。。と自分でも言葉を頭に浮かべて可笑しがる。

珈琲を飲みながら。青い空にぽっかり浮いた白い雲もぼんやりと眺めて。。
それから。。西側の部屋に燦々と光を浴びる様も眺める。。
こう言うのやっぱり「物憂い午後」と言うのではありませんか?
暖かくて。。
それでいて何もせずに板チョコをひとかけつまみながら。
ただただ。。光を眺めているのです。。から。

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by fusk-en25 | 2019-03-12 08:45 | 思う | Comments(4)

皆。。と一緒に。

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「1週間。遅れたけれど。。昼前に現地で待ち合わせようか?」
夫の祥月命日の2月5日。
息子も孫も都合がつかず。。私一人で献花はして。(https://kiramekuhi.exblog.jp/30400747/

それならばと。。
今朝は珍しく?早い目に起きて。。花輪を作り。
冬場のこと。もうほとんど蔦の伸びもないのだが。。
なんとか。スイカズラを土台にして。。まーるく結わえる。
咲き始めのガマズミはまだ蕾だが。。

12時前にサンルイ島で、献花用の花も買い足し。。そろそろ来るかな?と。待っていた。

「ばあち。。」と声がする。えっ?上の孫も来たの?
「あんた学校は?」「うん、今日はセンセがストで休みやった。」
図らずも5人が揃って、写真も写し。
花輪を孫が投げたら。。
今回は浮くかな?と一瞬浮いて。やっぱり沈んでいきました。。
なんで流れへんねやろうね。前より軽めに作ったのに。。
水かさ?。。それとも流れの速さ?

赤ん坊もいることだし。
「いつものようにレストランの午餐は無理やね。」と家に帰って。。
昨夜から仕込んだ昼食を食べ。
だらだら5人で午後を過ごし。。

「皆で命日に行けてよかったね。」
「教員ストのおかげやな。」と笑って帰っていきました。


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by fusk-en25 | 2019-02-13 08:34 | 思う | Comments(2)

目測?

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何日か前、食卓を写していた。。
写しているときは画面ばかり見ている。。当たり前のことだが。。
初めは立ったまま写していて。。
座った方が角度がいいか?と腰を下ろした。。
下ろしたところに。。
あるはずの「椅子」が無い。
えっ?。どうなってんの?。慌てた。。
どこかにつかまれば体も支えられる。。とは思った。
でもカメラをぎゅっと持っていて。。ほうりだすわけにはいかない。
仕方なく。。
落ちた。お尻からドスンと。

正確に言えば。もちろん体のすぐ横に椅子はあって。。
椅子の端っこ付近?に体の中心を置いてしまったらしい。
目測を誤ったとは。。椅子を見て座ったわけでないから言えないが。

落ちたのは仕方がない。打ち身だけならば。。
「複雑骨折」なんて言葉が頭をよぎる。
体のあちこちをぐるぐる回して。
転んだ時の内出血などに効くという。アルニカの錠剤はすぐに飲んだ。
寝る前にゆっくりと長い目のお風呂にも浸かった。

さて、翌朝。。
どこか骨でも折れてないか?と心配はして。。
恐る恐る体を動かした。。
落ち方に上手いも下手もないだろうが。。
今のところ。。支障はない。

息子に言うと。「椅子ぐらい見て座ってもええやろ、ちょっと後ろを見るだけやのに。」
勿論そうなんですけどね。。
つい画面に気が取られて。。他のことを考える余裕がないのだろうなあ。。





by fusk-en25 | 2019-02-11 07:27 | 思う | Comments(6)

不思議な現象。。

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午前7時30分。。
キッチンの窓から外を見た。「また曇りか。。」
とぼやきながら。。居間に行き。ふとベランダから東の空を見た。。
ああ。
どっしりした雲の下に一条のと言うか帯のような「真っ赤」な光が輝いている。
こんな珍しい朝焼けは初めて見た。。
もう夢中で。カメラを取りに行って写した。
写真に写すと単なる赤い帯。でもそれはそれは美しかった。。

その後の。。日和も素晴らしい。雲ひとつない快晴になった。
しかも気温が10度と暖かい。
午後遅くに整体に予約を入れていて。。
その前に今日のイベント「夫の祥月命日」の献花をするつもりで。。
花輪をこしらえた。。
作りながら「10年経った」と呟く。

10年前に私を残して逝くのは。心残りだと夫は嘆いた。
何と言っても異郷である。確かに手助けになる息子はいるが
しかし息子にも息子の暮らしがある。。
お前にばかりかかっていられるわけがない。

私自身は
一人っ子で育ち一人遊びは得意だと。まだその時は思っていた。
「何とかなるよ。本棚の本を並べ替えても暮していくから」と笑う以外に方法はなかった。。
ただし。得意なはずの一人遊びにも限界はあるのを実際に一人になって初めて知った。
何をしていてもつまらないと言う気持ちがその頃は先に立つ。
メソメソこそしなかったし。むしろ自分自身に極度の緊張感をもたせたとも思う。
だからと言うのでもないができるだけ息子には手助けを頼まなかった。
借りを作るより貸方でいたい。と今でも思う。
それでも一人暮らしには草臥れることもある。

でもそれも10年過ぎたから言えるのかもしれないが。
何とか自分でこなせるようにはなった気がする。
少なくとも今は何に対しても「つまらない」と言う灰色の気持ちは少なくなって。
楽しみを見出す時間の方が増えてもいる。

いつものようにサンルイ島の岸から献花をして。。写そうとカメラを出して。。
あら?浮かべたはずの花輪が見当たらない。
沈んだのかしら?まさかねえ。別に何本か持って行ったシクラメンは浮いている。
全く考えられないような不思議な現象だった。魚に食われた?
10年前に散骨した日は。もっと大きな花輪だった
それなのになかなか流れず。いつまでもいつまでも岸辺に漂っていた。。
いかにも心残りがあるかのように。。
それを思い起こすと。。夫が。。
「もういいよ。」と言ってるのかしら?なんて変な空想まで浮かんでくる。。

昨夜。。親しい友には「しっかり10年生き抜いた。」とメールを出した。
すぐに電話がかかってきて「ほんまに。。ようやったな。」と褒めてくれた。
さて。。
ふんわりゆっくり。。残り時間も楽しもうとは思う。

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by fusk-en25 | 2019-02-06 09:14 | 思う | Comments(8)

やっと?

新年早々に予定日より1ヶ月以上も早く緊急入院しながら。。
産気づかず。今朝やっと生まれた赤ちゃん。
2750gの小ささながら元気に生まれたことだけが有難い。

陣痛が始まってからは
「男はなんの役にもたたん。」と立ち会う息子は嘆く。
男でなくても生まれいづる命と妊婦の頑張り以外は
いくら周囲がやきもきしてもなんの役にも立たない。

この小さな赤ん坊がそのうちに
走ったり喋ったりするのかと思うと。
生き物の不思議ささえ感じる。。

さて、君は。。
出てくる前から。。大人達をあたふたさせて。。
どんな人間になるのでしょう。。

小さく生まれても大きく育つことを祈るしかないね。

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by fusk-en25 | 2019-01-14 08:50 | 思う | Comments(11)

万引き家族を観て。。

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カンヌ映画祭のパルム・ドールを受賞した是枝監督の映画
「万引き家族」(仏語のタイトルはUne affaire de famille)
を観た。

祖母。夫婦。妻の妹。息子と娘の5人家族が。。
タイトルになったような万引きをはじめ。
様々な小さな?犯罪にかかわって暮らしている家族の話だが。。
実際はこの5人は全く血縁でない人たちが集まって家族を構成している。
言ってみれば変な家族の話で。。
人間の「絆」とは一体なんだろう?と問いかけられた作品らしい。

観終わって?
血縁ってなんだろうとは思う。。
家族と言っても夫婦は元々赤の他人だし。嫁から見ると舅や姑も赤の他人。
その他人同士が結婚を媒体として、家族という形になる。
普通に?考えればなんとも不思議な現象ではないか?
それをなんの意識も持たずに「家族です」と暮らしていていいのか?
と。。この映画は言いたかったのだろうか?
他人でもなんとかなると言ってしまえばおしまいだが。。
夫婦を長年やっていても別れればただの男女になってしまう。
本当のところはどうなんだろう。。
たまたま私は。夫や息子とは仲がいい方だったとは思う。
自分が好んで外地に暮らしているとは言え。
もしも夫婦仲や子供との仲が悪かったら。。
もっと草臥れただろうとは思うし。
極端に言えばここで暮らすには家族しか頼るものがなかったとも言える。

そしてこの10年間。。一人暮らしをしてきて。。
肌を寄せ合う?絆のようなものは少なかった。。
でも。。
それまでの「こんな風に暮らす」と言う習慣が
遺産のような感じに自分自身の中に確立していたから。
暮らせてこれたのだと。
そんなことをほんの少し?。。考えたりもして。。
しっかり作られたいい映画だと思う。

ただ、フランスのように。。離婚も再婚も再々婚も。。
婚外婚まで多々ある社会の人たちからしたら、
「人間の。。家族の。。絆」については
また少し違った感想になるかもしれない気はした。

昨夜のほぼ満月は幽玄でした。
今年最後の満月の方は残念ながら雨でお休み。。

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by fusk-en25 | 2018-12-24 08:50 | 思う | Comments(2)

どっちが本当?

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とある日の光景。
いかにも整然と片付いているようなキッチン。

2枚目と3枚目の写真。
パンを焼いている合間にかぼちゃの煮込みも作って。。
あちこちに物が散乱して。。引き出しは出しっぱなし。
ドアも開いたままで。。収拾がつかないような。。キッチン。
実際には「私のキッチン」はこの散乱の方が日常的ですが。
もしもブログに載せるなら。。
いかにも常に片付いているキッチンの。。証拠みたいに。。
1枚目の写真を選ぶでしょう。

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どちらのキッチンも確かに嘘ではない。。
でももしも。。整然と片付いている写真ばかり載せると。
この散乱した情景はありえないことになる。。と思われませんか?

このところ。。
パリの「黄色いベスト」のデモで。
大変ですね。と報道を見た日本の人に聞かれることが多いのですが。。

確かにデモも行われている。
シャンゼリゼで暴徒化した光景も報道はされています。
これが嘘だとは言わない。。
でも。。しかし。。
これらの報道はある場面の過激な部分を特に取り上げているのではないでしょうか?
もちろん破壊行動がいいと。私は言っているわけではない。
デモの影響でメトロが封鎖されたり。商店が営業をやめたりして
不便なことも多々あるでしょう。

でも住民は意外と。
平然と普通に暮らしていて。。
パニック化していない。
そう思うと。。報道って「かなり一方的なんだ。」と。。

私のキッチンも。。いつもはずいぶん一方的な見せ方だな。。
と苦笑はしています。





by fusk-en25 | 2018-12-18 12:12 | 思う | Comments(2)
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朝焼けの空に起き。。
夕焼けの空をウットリ眺める。。
秋にしては珍しく快晴の日が続いて。しかも暖かい。
マルシェに行っても買い物客も売り子もなんとなくウキウキもしている。
まだ栗は見かけない。
秋の味覚にと心待ちをしているのだが。。

ここ数日「老い」について考えている。
いつも書いているように私自身としてはあまり「老い」の自覚はない。
むしろ20歳の頃より色々なことができるようになったと。
毎日続けている腹筋体操や自転車での散策にも思えるのだが。。

数日前に郵便受けに「荷物が来ている」と知らせるメモが入っていた。
管理人に荷物をもらい、そのまま買い物に出かけて、帰ってきたら。鍵がない。
スーパー以外にどこにも行かなかった。おそらく郵便箱を開けて鍵をつけたままにしたのだろう。
あいにく管理人が在住するのは7時まで。その時は7時を10分ほど過ぎていた。
その上にちょっとそこまでと思った気安さからか。その日は携帯電話も家に置いたまま。
困ったなどうしよう?
合鍵を持っている息子に連絡もできない。。しばし思案をして。
隣人にベランダから通らせてほしいと頼んだ。
「ええっそんなことできますのか?」とは言われながら
ヴェランダの境にはしご式の脚立を立ててくださって。
隣との仕切りの上部のわずかの隙間から(後から測ったら32cm)を乗り越えて。
ヴェランダに降り立ち。たまたまその日は網戸にしていた窓枠を外して窓から中に入った。
家の中にはもちろん合鍵はある。一件落着。
後で息子にそのことを報告したら。
「アホやなあ。そんな猿飛佐助みたいなことをせんと。隣で電話を借りたらよかったんや」
とは言ったが。その時の私はそんなこと思いつきもしなかった。

その武勇伝?を友人に話した。
みんな「ようやるわ。。」と笑った中で、
たった一人だけ。老いは来ている家族と住むべきだと言う人があった。
それを聞いて私はびっくりした。どこが「老い」の話になるか?
郵便箱に鍵をつけたまま、取り忘れたのが老いというのか。
ならば若い時は「ど忘れ」なんてしなかったのか?
老いは確かに誰にでもくる。だがしかし「老い」を受け入れてしまって消極的に生きるより。
少しぐらい危うくとも。自立して生きる方がいいと思う。
若作りをしたいわけではない。老いたからと簡単に人に頼るより。
間違いが起こらないように自覚をしっかりする方がいいのではないか?
家族と一緒に住めばむしろ私の仕事が増えるだけなのに。。とひそかには思う。

さて肝心の紛失した鍵。
想像した通りに翌日の朝に管理人が預かっていますと電話をくれた。
その報告を兼ねて隣人にお礼に行った。
ちょうど隣人は友人にその出来事を「私ならできませんで。。」と話されていたと言う。
「話題を提供してしまいましたね。」と3人でまた笑った。
隣人は82歳になられて一人で暮らしておられる。
週に一回、室内の掃除をする人は来るが、介護をする人はない。
このビル内にもこんな老人は何人も住んでおられる。。
私も見習って頑張らなくっちゃ。。


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by fusk-en25 | 2018-10-10 06:53 | 思う | Comments(6)

誕生日を祝う。

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孫の11歳の誕生日。
たまたま日本から私の友人も3人来ていて
7人で食卓を囲んだ。

フランスの学制は小学校5年。中学が4年だから。
孫も日本風に言うならこの9月に中学1年生になった。
だから赤ん坊の時から預かっていた水曜日にも。。もう私の家には来ない。
それもまた成長の一環かと思うと。
10年なんてあっという間に経つなあと思ったりもする。

明日は子供達の誕生会を
息子が孫の友達10人を連れて。
サンマルタン運河を電動の船を借りて航行するプランを立てていると言う。
「ええっ。あんた船の操縦ができるの?」と驚くと
「あのね。運河は道と同じで車の運転ができるなら誰でもできるの。」
「ふーん。免許いらんの?」
船にそう言うことすべてがついて貸し出されるらしい。
借りた2時間の間に。
事故がないようにと祈るしかないが。
事故を起こす方が難しいぐらいだと笑っていた。

誕生ケーキは。いつもながらの孫の好きなフォンダンショコラを焼いた。
形は小さいがチョコレートが200gバターも50g。卵が3個入っていて。
小さくても、かなり濃厚な味で。しっとりしている。
「どんなケーキでもろうそくさえ灯すとそれらしくなるねえ。」
とまたそれを皆で笑いながら祝った。












by fusk-en25 | 2018-09-30 08:00 | 思う | Comments(4)