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「思い出の庭」に。

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パリにはいくつかの墓地がある。
ほとんどが今だに土葬だが。。
その中で唯一火葬できるのが。。ペール・ラシェーズ墓地だと言う。
近年。。フランス人の中にも火葬を選ぶ人も出てきて。
納骨堂や。。思い出の庭と名付けられた散骨できる芝生も
ペール・ラシェーズ墓地には設けられている。

親しくしていた方が亡くなって。
「思い出の庭」に散骨する知らせが来た。

実は私は。。
墓地があまり好きではない。。火葬場など特に好まない。。
3歳の時に父を亡くした日の火葬場での記憶がトラウマとなっているのか。。
ある年齢に達するまで。電車に乗っていて霊園や墓地が沿線に見えてくると。。
知らず知らず目を背けたものだった。。
今でこそ。。死者を弔う気持ちも。先祖を偲ぶために近親者たちの墓参りにも。。
夫の命日には献花もするようになったが。。
墓地を見学のコースにするなどと言う気持ちには。。とてもなれない。

「思い出の庭」に墓地の人が。。
美しく遺灰をまいていく。
風に乗ってフワーッとたなびく雲に見紛うような遺灰。
その芝生の前で。。
5歳のお孫さんが。。屈託なげな顔をされているのがまた救いだな。。
と言う気がした。

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by fusk-en25 | 2019-08-09 06:35 | 思う | Comments(4)
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郵便受けに。時々市の広報が入る。
月に一回の市のミニコミ紙はもちろんこと。。
地区のゴミ箱掃除の予告だったり。。
都市開発計画の話や、市民のためのサービス一覧表などが。

今回は。。
ゴミの収集状況の変化が書かれている。
20年ぐらい前から。ゴミの選別は始まっている。
プラスティックや段ボール。雑誌などのリサイクルが可能なゴミは黄色い蓋のゴミ箱に。
ガラス類はグリーンの蓋に。それ以外は黒の蓋のゴミ箱に選別して入れることになっている。
建物の地下のゴミ置場にそのコンテナのようなゴミ箱が何台も設置されて。。
住民はいつ捨てに行ってもいい。

そのリサイクルされるゴミの幅を広げることになったと。
今まで普通のゴミとして収集されていた。
ヨーグルトの容器やゴミ袋。スナックや菓子類の袋。卵のケース。チューブ類などの。。
小さな容器や袋までリサイクルされると言う。
「ふーん。少しはリサイクルが進化した?」かと。。
わずかなことながら。。
少しづつでもそういう傾向になるのはいいことだとは思う。。
ドイツなどに比べると。リサイクル状況やエコロジーもまだまだ
フランスは遅れていると言われるのだが。。

色々な主義や政治信条については。実際のところ。。
もう右でも左でも。。革新でも保守でも。。そうも違いがあるわけでもなくなってきている。
ならば一体これからは。。どちらを向いて何を信じていけばいいのだろう?
結局はこんな小さなことを積み重ねて暮らす以外に方法はないのではないかと
私には思える。。
どんなことも言うのは容易い。言うだけならば。。
それを実際にどんな形にしていくのかは個々の人間が毎日の暮らしの中で積み重ねる以外には
方法はないのではないだろうか?
なんてことをこの広報誌を見ながら。。つくづく思ってもいます。
どれだけのことができるかはわからない。
でも。。
やれば可能性は出てくる。。

で。。
私も小さなことながら。。土の再生を試みて。。
黒いビニール袋に古い土を入れて。。日当たりの良い場所に置きました。
今週は35度にもなる予報が出ていて。。
土の殺菌には理想的?かもしれません。


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by fusk-en25 | 2019-07-23 09:34 | 思う | Comments(2)
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2日前に。。
書くつもりだった。。
ブログを書き始めて丸4年が過ぎたことを。。
鰯を買ったり。。あまりにも綺麗な朝のお月様を見ほれてしまい。
4年前に始めた日付から2日も経ってしまった。

さて。。
ブログのタイトルを決めたのは。。
4年前より。。もう少し前の8年か9年前のことだった。と思う。
10年前に夫が逝ってしまって。日常ではほとんど誰とも話をしないような毎日。。
メールを通じて友と語ることも
色々なブログも見てはコメントをするのも楽しかった。
あの頃。。もしもパソコンの交信がなかったら?。。もっと辛くて寂しかっただろうとは思う。
夫の写真に対してもその頃。。いくらか「センチメンタル」な気持ちも持っていて。。
彼の残した写真を一枚一枚掲載してブログを書こうかと。
このタイトル「光と影をおいかけて」とつけた。

ただし。。
そんなブログを書くのには私にはいささか荷が重過ぎた。
たまたま側にいた人が写したものとは言え。
私は門前の小僧にもならないぐらいに写真のことは知らない。
ましてカメラさえ触ったことがない。
たとえ常に彼の写真を見ていて。。いくらか臨場感も理解できるとは言え。
本当にわかるのかと?と問い詰めれば。。できそうにもないとしか答えられない。
諦めて。。タイトルはそのままにしたままブログは放置していた。

そして。。4年前。
パソコンの具合が悪くなり。。新しいパソコンに買い換えた。
「使いにくいなあ。新しいパソコン?」などとぼやきながら新しい機能が増えたことにも喜びもして。。
「ブログの機能も進化しているのかしら?」
たまたま放置していたブログを開けてみた。
途端に画面が掲示されて。。それまでコメントだけで終わっていた人たちから。
「やり始められたのですね。」と言われては。。
まさかそのまま。。空白の画面を放置するわけにもいかず。。
「書くことなんかあるのかしら?」と危ぶみながらも。続かなければそれまでのことと。
やけくそ半分の。。言い訳もして。。記事を書き始めた。
最初はもちろん無我夢中?

そして。。4年が過ぎた今。。
自分でも不思議なぐらいに。。
しっかり色々なものを見られるようになった。
もともと夫の写真でも映り込みは好きだった。
それがさて。。自分で写すようになると。。
ものの見方もこんなに変わるのか?と思えるぐらいに。
細部まで見れるようになった。気はする。
写真の並べ方も。。ああでもないこうでもないと。。
下手な考え休みに似たりの様ではありながら。。それなりに面白い。

もちろん記事も。。何を書こう?とは毎日苦心惨憺な。。
「なーにも書くことない」としょげることの方が多い毎日だが。。
それでも何かを見れば。。知らず知らずに文章を考えている私がいる。

もっと年をとって動けなくなっても。。
それこそ窓から見える「空」の写真ばかり毎日載せてもいいじゃないか。
日々のご飯でもいいかな?
「それなら今のブログとちっとも変わりはないじゃありませんか?」
という声もどこからか聞こえて来るのを。。苦笑はしながら。
それでも未来に対しての自分自身にいくらか希望が持てる気はする。

そしてまた。。
いつの日か。。夫の残した1980年頃からの。何万枚もの写真の中から。。
センチメンタルな気持ちではなく
「私の好きな写真」を選んで載せるブログを作ってもいいか?
と夢想もしてはいるのです。


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そしてこの一枚は。。夫の写真を載せてみました。

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by fusk-en25 | 2019-06-19 07:41 | 思う | Comments(8)

メモワール。

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2009年の6月6日。
住み始めて30周年に当たる日にもしも夫が生きておれば。
記念の集いを持とうと決めてはいた。。
その前年の11月半ばに血管肉腫という稀な癌にかかって。
余命は年でも月でもなく「週」と言われながら
3ヶ月間。全く意識も損なわれず生き。その間に過酷な検査も度々様々やりながら。。
治療に当たる行為は何も見つからずに逝ってしまった。
本来ならみんなで30周年を祝うつもりだった、その日。6月6日に。
夫がこよなく愛しんだサンルイ島のオレルアン岸からほんの少しの遺灰を流した。
その日を「散灰記念日」にして祥月命日だけでなく毎年献花をしに行くことにしている。
今年はたまたまサンルイ島に住む友が一緒に献花をしてくれて。
気温こそ18度といささか肌寒い。。
でも天気は良くて。。献花日和やねえと。。いい気持ちで岸辺に降り立ち。

火事にあったノートルダム大聖堂も。
屋根にテントを張り巡らし外壁もいくらか整い。。
見慣れてきたからかもしれないが。。
一時期の痛々しさは薄れてはきているような気はする。。

今回の花輪はベランダに満開のスイカズラにカンパニュラを合わせて作った。。
それがまたドジにも。。
花輪を投げた瞬間に。。急に正面から吹いて来た風に煽られて。。
河にはたどり着かず。。岸壁にひっついてしまった。。
実は以前にもそんなことがあって(https://kiramekuhi.exblog.jp/24156554/
その時は親切なお兄さんがとって来てくださったが。。
今年はそんなボルタリングができそうな人も見当たらず。。
残念ながら岸壁にひっついいたままになってしまった。。
まあ。。献花した気持ちだけ届けばいいか。。と言い訳もして。。
そのあとはいつものアルザス料理屋でビールを頂いて。
夕飯は友の家でご馳走になり。。
楽しい記念日になりました。


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by fusk-en25 | 2019-06-07 07:52 | 思う | Comments(6)

丸40年。。

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この国に住み始めて丸40年が過ぎた。。
それが長かったのか。。早かったのかはよくわからない。。
ただ一つ言えることは。。
40年前に。。まさかここで骨を埋めるようなことになるとは。。
夫も私も思わなかった。
1979年6月6日。。
私たちがフランスに着いた日。(https://kiramekuhi.exblog.jp/29834891/
1973年にも1歳の赤ん坊を連れてパリ南仏を中心に1年間
ほぼ放浪に近い暮らしをしている。(https://kiramekuhi.exblog.jp/27591451/
その経験?なんて。。ここにに住み出すのには。実際には何の役にも立たなかったが。。
それでも1973年当時の住みやすさや人々のおおらかな対応に。。
「もう一度行ってみようか」と思って。。来たことも確かだった。。

誰かに行けと言われたのでもない。。ましてフランスに憧れたのでもない。
どちらかと言えば。ちょっと長い旅行。。ぐらいのつもりで住み始めて。。
40年過ぎた今。
10年前から一人暮らしにもなった。
「一人になっても。。本棚の本を並び替えても暮らしていくよ。」
と先に逝った夫が私を残していくのが気がかりだと告げた時にはそんな風に答えたが。。
本を並べ替える以外のこともいくらかはやって。。
何とかしゃかりきに暮らし始めて。。今はその一人暮らしもいくらか身についたようには思える。

もう今さら。日本に戻って新しい暮らしをしようとは。。
思ったところで。。例え言葉が完璧に通じる場所であっても。
世代も習慣もとっくに変わっていて。きっと暮らしにくいだろう。。
でも。。
決して日本が住みにくいからとここに移住したわけでもまたない。。
どこに行っても。その場所に割合たやすく順応してしまう私の性質が。。
「どこで住んでも。私自身はあんまり変わりはない。」気がすると友に言うと。。
「そうやねえ。。北極でも南極でも。きっと住みこなしてるよ。」と笑われた。
そんな寒い場所には決して行きたいとは思わないが。
いつもどこでも住める気持ちは持っていたいとは思う。

一年一年。。歳を重ねて。。
さてこれから。。何度こう言うことを考えるのか。。
ある意味でそれも楽しみの一つになればいいなあとは思う。
美しい空を眺めておれるだけでもいいと。。言い聞かせての毎日だが。。



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by fusk-en25 | 2019-06-06 08:16 | 思う | Comments(6)

走ってきた。。

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今朝の朝焼けも素晴らしかった。
午前5時58分。
まだ太陽は隠れている。。
浅葱の空がふんわり朱鷺色に変わりだし。。
そのうち建物が赤く染まり出し。。
きらめく光に包まれる。。
おお。日の出とともに真っ赤な空に変わる様は。
何度見ても厳かな感銘を受ける。

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4月の半ばに体調を崩したこともあるが。。
5月になっても気温は上がらず。。
しかもじゃじゃ降りにこそならないが。。
小糠雨がしょっちゅう降ったりして。。
例年なら。。日没が9時近くになると。
30分ぐらい自転車で走ってくるのを日課にしているのも。
ためらっていた。。

2日前に医者に行って。。体の状態は何もトラブルはないと
無罪放免?になり。
例え「病は気から」と言え自分自身でもなんともいい加減だと思わないこともないが。。
気分を良くして。
夕刻になっても気温は23度と暖かい。
これなら「初乗り」も可能かと。
夕飯を早めに済ませて。。
まだ乗り慣れてもいないので。。坂のない平坦な道路を選び。
時間も「試運転やから」と20分ばかりで切り上げ。
通りすがりの鉄道の柵に沿ってつるバラや黒苺の花が満開なのを見ると。
一枝花泥棒をしようにも。。花ばさみを持ってこなかったのが。。
なんとも。。ちょっと残念な。。悔しい気持ちで帰ってきた。


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by fusk-en25 | 2019-05-27 08:53 | 思う | Comments(4)

一万時間。。

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快晴の空に。。
朝日が輝く。。すでに朝焼けの時間は過ぎたのだろう。。
午前6時30分。。
そのきらめく太陽の光が。。
向かいのビルの窓を通して見える。
この一面だけ。。カーテンがかけられていない窓なのか?
面白い光景だなと見とれてもいた。。

もともと空を眺めたり。。映り込みを見るのは好きだった。
しかし。。
もしもブログを綴り始めなければ。。
こんなにも気に留めて。。色々なものを見ただろうか?
例えデジタルカメラだからといえ。。写真もかなりの枚数を写した。
始めてからほぼ4年に近い日が過ぎる。
更新回数もこの記事で1400回になった。

一万時間の法則というのを読めば。。
練習に一万時間かければ。。なんとかそれらしきものになる?という。
一日90分なら20年。。
写真を写して選んで書いたとしても多めに見て一時間もかからない。。
とすれば45分なら。。40年?
数字だけが問題ではないだろうが。。
運よく?毎日更新できても。。
一万時間に達するにはあと36年かかるかと思うと。。
100歳を越すではないか。
そんなに長くはとても生きられない。。と数字を眺めて。
可笑しがってしまいました。














by fusk-en25 | 2019-05-15 07:58 | 思う | Comments(2)

まさか?

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まさか。。「パリのノートルダム寺院が燃える」などとは。
考えもしなかった。。
誰もがそんな気持ちではないかと思う。。
何が原因なのか?改修工事ではないかと憶測はされているものの。。
なら。。余計に「まさか?」と言う気がする。
いつもそこに在ると思っているものが。。なくなってしまうなんて。。
宗教的な意識のあるなしに関わらず。。
呆然とするような出来事だと思うしかない。

「ノートルダム寺院が最も綺麗に見える」と
夫がこよなく愛しんでいた場所。サンルイ島のオルレアン岸から
彼と約束した通りに。。2009年の6月に友たちと遺灰を流した。。

毎年命日には献花をする。。去年も(https://kiramekuhi.exblog.jp/29467116/
もちろん今年も。。
その思い出深い場所だけに
「あの景色も今年の法事が最後。。」と息子からメールがきて。。
なんとも言えない気分になる。。
今年はまた何を思ったのか。https://kiramekuhi.exblog.jp/30412109/
息子はいつになく三脚まで持って行って。。この場所で集合写真も写した。。

ノートルダム寺院の近くに住む友もメールをくれて。。
「近くの。セーヌ河の橋の上から状況を見ました。なんとも悲しくて涙が出そうだった」と
書かれていた。。

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by fusk-en25 | 2019-04-16 06:27 | 思う | Comments(10)
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すっかり冬の気温に戻ってしまった。
でもすっきりと晴れていて。。
部屋の中にいる限り。。冬よりはるかに春に近い感じはする。
換気口の中からはひゅうひゅうと強い風の音は聞こえる。。
外はやっぱり寒いのね。。と思いながらも。。
陽だまりで何をするでもなく座る。。

午後遅くに。。
買ったばかりの珈琲の粉で。。淹れてみたらモカの香りが立ち込める。
お菓子までは焼かなかった。。
だから「とりあえず」と言う感じに好きな板チョコを割って食べる。
物憂いような午後。。なんて言葉もあったなあって。。
言葉だけが格好つけてますね。。と自分でも言葉を頭に浮かべて可笑しがる。

珈琲を飲みながら。青い空にぽっかり浮いた白い雲もぼんやりと眺めて。。
それから。。西側の部屋に燦々と光を浴びる様も眺める。。
こう言うのやっぱり「物憂い午後」と言うのではありませんか?
暖かくて。。
それでいて何もせずに板チョコをひとかけつまみながら。
ただただ。。光を眺めているのです。。から。

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by fusk-en25 | 2019-03-12 08:45 | 思う | Comments(4)

皆。。と一緒に。

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「1週間。遅れたけれど。。昼前に現地で待ち合わせようか?」
夫の祥月命日の2月5日。
息子も孫も都合がつかず。。私一人で献花はして。(https://kiramekuhi.exblog.jp/30400747/

それならばと。。
今朝は珍しく?早い目に起きて。。花輪を作り。
冬場のこと。もうほとんど蔦の伸びもないのだが。。
なんとか。スイカズラを土台にして。。まーるく結わえる。
咲き始めのガマズミはまだ蕾だが。。

12時前にサンルイ島で、献花用の花も買い足し。。そろそろ来るかな?と。待っていた。

「ばあち。。」と声がする。えっ?上の孫も来たの?
「あんた学校は?」「うん、今日はセンセがストで休みやった。」
図らずも5人が揃って、写真も写し。
花輪を孫が投げたら。。
今回は浮くかな?と一瞬浮いて。やっぱり沈んでいきました。。
なんで流れへんねやろうね。前より軽めに作ったのに。。
水かさ?。。それとも流れの速さ?

赤ん坊もいることだし。
「いつものようにレストランの午餐は無理やね。」と家に帰って。。
昨夜から仕込んだ昼食を食べ。
だらだら5人で午後を過ごし。。

「皆で命日に行けてよかったね。」
「教員ストのおかげやな。」と笑って帰っていきました。


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by fusk-en25 | 2019-02-13 08:34 | 思う | Comments(2)