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カテゴリ:手仕事( 149 )

同じ糸で編んでみたら。

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10日ばかり前に編んだ木綿糸の帽子を。
孫に被せてみたら。。
きっちりというか。。ぴったりすぎて。。今にも使えなくなりそう大きさだと言う。
日差しもどんどん夏らしくなって。
夏場に向かって赤ん坊の帽子は必需品でもある。。
同じもので編むのもどうかと思ったが。。木綿糸ならザブザブ洗える。
2枚目も同じ糸で編んでみた。。
たった2cm。。頭の周囲を大きく編んだだけなのに。。
変わり糸の面白さと言うか。。
前の帽子と同じ柄にはでてこない。。微妙に違う。
しかも今回は減らし目もきちんと計算して。。(単に前の編み方がいい加減だった?だけですが。)
2枚目になると手も糸に馴染み。。編み目も揃うのかな?
と変なことまで感心して。。
編み上げて。。また洗濯して乾かしています。


今日の朝焼け。。午前6時15分
太陽こそほぼ同じような輝き。。だけれど。。
空に広がる雲の形がまた面白くて。。
やっぱり写してしまいました。

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by fusk-en25 | 2019-05-23 06:42 | 手仕事 | Comments(4)

編んだり解いたり。。

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2、3日前から。。
編んでは解き。。解いては編みを繰り返している。
ゲージや目数を決めてもなかなか思った通りには編み進まない。。
1段、2段。。編んでは解き。。
単に簡単な帽子なのに。。ぴったり思ったサイズにならない。
ようやく3日目ぐらいに。。いくらか編み上がって来た。。

2番目の孫が3ヶ月を過ぎて。。やっと「人並み?」の大きさにまで育ち。。
今までに編んだ帽子は。。間も無く小さくなるだろうと言う。https://kiramekuhi.exblog.jp/30380374/
そろそろ陽気も良くなってくることだし。。
毛糸の帽子に裏を貼ったのではおそらく暑い。

今回は木綿の変わり糸で編み始めた。。
赤ん坊のものにはなさそうな色目がまたいいなどとと自己満足もして。。
ただこの木綿糸。やたら編みにくい糸で。。
細さもさることながら。。フニャフニャして編みづらい。。
何度かやめようと思いながらも。。
なんとか形まで持って来た。。
そうなると。。残った糸もまた捨てがたい。。
夏場にマフラーもいらないだろうが。。
朝晩の寒さになら使えるかもしれないと。。
また残り糸を消費している。。

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by fusk-en25 | 2019-05-10 08:03 | 手仕事 | Comments(6)
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半年ばかり前に編んで。。履いていた部屋ばき
何度か洗っているうちに糸がだれて、足に合わなくなった。
もともと、洗えば縮むと思い少し大きめに編んだのが。。
裏目に出て。。むしろ反対に糸が緩んで大きくなってしまったらしい。。
大は小をかねるとは言うものの、グソグソしてなんとも履きにくい。
ごまかして履いていても時々脱げたり。。
そんなものを不精たらしく履いていて、
もしも転んだりしたら?。。それもまた困る。。

寝込んだり。。した後に。。
だらけてばかりいた何日かを過ごして。。
そろそろ何かやり始めてもいいか?とは思えるるようにもなってきた。。
手作業始めというほど。。大層なことでもないが。。
足に合うサイズの途中までほどき始めた。
たった半年でも毎日履いていると。。糸の劣化は激しく。。
あちこち擦り切れたようなところもあって。
それなら全部新しい糸にすればいいようなものだが。。
丈夫な部分を捨てるにはまた惜しく。。
「ケチやなあ。」と可笑しがりながら。。繋ぎなおして編み始め。。

今度は足にぴったり合うような小ささに編んだので。。
底も幾分小さくなおして。。貼りました。
2日がかりで。作り直した部屋ばき。
やっぱり足に合うのは気持ちがいい。。

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by fusk-en25 | 2019-05-05 07:05 | 手仕事 | Comments(6)

ミシンは進化している?

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去年の暮れに新しいミシンを使い出した。
https://kiramekuhi.exblog.jp/30246790/

ちょうど孫が生まれて。新生児用品を揃える為に。
ビオの2重ガーゼでおくるみにもタオルにも使えるような四角い布をまず縫った。
まっすぐに縫うだけだから。
6枚も縫わなくてはならなかったが。。ミシンに慣れるには最適な作業だった。
縫い始めると。。
「おお。ミシンは進化している。」
このミシンはジーンズが6枚重ねて縫えると謳い文句にされていて少々の厚みも縫える。
流石にの。。その機能。
分厚い端っこも難なく。。山を超えて。。みたいな感じで止まらずに縫える。。
もっと良かったのは縫い始めの布の一番端が穴に食い込まずスーッと動くことだった。
この2点で。随分仕事が楽になった。。
おくるみのような四角にまっすぐ縫うだけの場合には
足踏みも使わずに、ボタン操作にしてみた。
意外と?スムーズに縫える。。
まだ苦手なボタンホールもファスナー付けも。針を変えることも試してはいないが。。
なんとなくこれなら使いこなせそうには思う。


ちなみに。1月中に。赤ん坊の2重ガーゼのおくるみを6枚。
ベストを4枚。椅子のカバーを4脚。
まだ残っている2重ガーゼで袖付きの肌着みたいなものも1枚縫ってみた。
小さいものはいい。
完成するのが早くて。。私に向いている?

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by fusk-en25 | 2019-02-07 08:09 | 手仕事 | Comments(6)
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この冬は一体「暖冬」なのか?「「厳寒」なのか?よくわからない。
雪が降るほど寒いかと思えば。翌日には10度近くの気温になって生暖かい。
ただ。どんよりして雨続きの鬱陶しさだけは例年と同じだわ。。
昨日もエレベターで乗り合わせた隣人と「天気悪いですね。」「ほんまになあ。」
「でもまあ冬やからな。。そのうち春も来るって。」といなされたが。。
もう少し晴れ間は欲しい。。

鬱陶しくて。悔しいからと言うこともないが。。
キッチンの椅子のカヴァーを貼り替えた。
この季節になるとやりたくなるのか?と(https://kiramekuhi.exblog.jp/29663142/)
自分でもちょっと可笑しい気もするが。
買い置きの布の中から。。
やっぱり「春らしい?色目」を選んでいるのは毎年のことだなあと思う。

椅子やソファーのカヴァーを自分で作り出したのはいつ頃からか。。
私のものづくりの原点になった「カルチャーショック」(https://kiramekuhi.exblog.jp/24173709/)
のことを以前にも書いたが。。
そのカルチャーショックからしばらくして。。
20歳ぐらいだったと思う。
まだ学生の頃で家具なんか買えるはずもなかった時代。
自分の部屋に古くからある(昭和どころか。。もっと古い?戦前の)
4脚のテーブルセットの椅子がやたら汚らしく見えて。
別珍というかビロードタイプの布が貼られている座面に。
当時1m100円ぐらいの安い小花模様のプリント柄の布を貼った。
カヴァーを縫うのではなく椅子に打ち付けてある飾り釘を抜いて。
古い布はそのままにして上に布を貼り、
飾りテープを周囲に貼り直して飾り釘を金槌で止める簡単な作業だったが。。
それでも部屋がパッと明るくなったような気がした。
それに味をしめて。家にある古い和箪笥を塗り直してみたり。
家具屋が下取りした古い茶箪笥。。
「なんぼ古くさいからと言うても下取りしてきた箪笥の方が
今風のペラペラのものよりはるかに材質はええのになあ。」と家具屋は嘆いたものだったが
その下取りされた古い茶箪笥を千円とか3千円とかの安い値段で買って
塗り替えて使ったりもした。
若くて?お金がなかったからあんなことも考えたのか?とも思うが。。
それにしても今もよく似たことをやっていると自分でも可笑しい。

キッチンの椅子も張り替えるとやっぱり部屋が明るくなって、
新鮮な感じもする。
そして張り替えたばかりの椅子に一番先に寝そべったのは。。猫でした。


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by fusk-en25 | 2019-02-02 07:38 | 手仕事 | Comments(6)

在庫処理を兼ねて。。

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「断捨離」という言葉は好きでない。。
なんでもかんでもゴミにしていいのだろうか?という気分もある。
ゴミに捨てた行方までを考えることはないだろうが。。
好みで買ったものなら。。いつかまた着れるかもしれない。
年を取ってから似合うようになったものもあって。。甘い期待はまだ幾らか持っている。

だがしかし。。
いなくなった人の洋服は?
となると。。ちょっとまた立場が違う。
もともと男物の洋服を着るのが好きだったこともあって。
少々ぶかぶかでも私自身が着て楽しんだこともある。。でもそれも限りはある。
「体はひとつしかないものねえ。。」
夫のシャツやズボンはブランド品が多くて。
形は古くなっても。。布地自体はいい。
「これ捨てるの勿体ないなあ。。」
3歳から9歳ぐらいまでの孫のズボンはほとんど夫の綿パンをリフォームした。
ただし9歳ぐらいが限界で。。大きさも取れなくなったし
手縫いのパンツを履いてくれたのも9歳ぐらいまでだった。
「中学には。。さすがに手縫いのパンツを履いて行かないだろう。」

さて。。
赤ん坊が生まれることになった。
上の孫の赤ん坊の時は買っていた布地を今回はやめて。。
シャツであろうが。パンツであろうが。。
「これ着れるかもしれない。」なんて気持ちは全部捨てることにして。
形こそあっても元は布。と割り切って。じゃんじゃん使う。
「あんたが居なくなったら。買った時は高くても。どうせ全部ゴミやで。。」
と息子も笑う。。確かに。。

そのリフォーム第一号。ベストを2枚。
和服の襦袢の袖に使われていたネルの部分で小さなベストを。
襟ぐりのバイアスはインド綿のハギレを裁断して使い。
背守りはフェルトをアップリケしてから刺繍をしてみた。

チェック柄は上の孫のパンツのハギレでリバーシブルのベストにして。。
ポケットをつけようかな?とも思ったが。。今回はシンプルに、背守りもつけなかった。

まだたった2枚だけど。。在庫処理の始めとしてはいいかな?



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by fusk-en25 | 2019-01-26 07:55 | 手仕事 | Comments(4)
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相変わらず寒い日が続いている。。
夜中に雪混じりの雨などと表示が出ている。
それって「霙とちゃうの?」と突っ込みたくなる。。

こんな日にどこに行っても凍えるだけ。。と言い聞かせて。。
手仕事を?

孫が買ってきた毛糸は(https://kiramekuhi.exblog.jp/30373556/)
カーディガンと帽子を編んで。。まだ少し残っている。
もう一つ帽子を編んで。。裏も前と同じように貼った。
それでもまだ僅かに毛糸は残っている。。
まだ使うの?
大きなものは勿論できない。
帽子とセットになる?マフラーを編むことにした。
赤ん坊は外に出るのにおくるみでしっかり包む。
だからか新生児のマフラーというのは見かけることが少ない。
でも。。
ちょっと作って見たかった。。
帽子の色合いに使ったグレーの毛糸も
上の孫が赤ん坊の時に編んだセータの残りを入れた箱から探したものだが。それも少し余ってる。。
ただし少しづつの残り糸を繋いだら。。表面のぼこぼこが目立ってしまった。
ヤッパリ端っこで繋ぐのだったなあ。。でも今更解くのは?
「解かないから綺麗なものが作れないのです」という言葉は聞き流して。。

編み物の面白いところは糸の太さや色糸を変える場所で。全く違った感じになる。
ちょっと1本入れた線が上だったり下だったりして。失敗したなと思えることも度々で。
また解いたり編んだりを繰り返すことも多いのだが。。
出来上がりを想像している間がまた楽しい。
言い換えれば白いキャンバスに抽象画を描く気分というのだろうか?
ああでもないこうでもないと。ちょっぴりづつの残り糸を眺めては思う。


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by fusk-en25 | 2019-01-25 08:32 | 手仕事 | Comments(4)

土産?

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今月の初め。。
孫が小さな紙のショッピングバックを大事そうに持ってきた。
「ばあち。これお土産」
開けてみると。真っ赤な毛糸が2玉。
赤ん坊のセーターの作り方の編み物レシピが入っていた。
「弟が生まれるやろ、僕の小遣いで買った。毛糸の色も僕が選んだ。」
マレの手芸屋で孫の希望を聞いてキットにしてくれたのだと。
「ふーん、それで私が編むの?」
「そうや。ばあちならすぐ編めると。パパも言った」
余計なことを言うパパやなあと内心思ったが。。

そろそろ。。その頃。。
新生児用のカーディガンや帽子を編もうかとは思っていた。
近頃は手芸屋も数少なくなり
デパートの毛糸売り場も縮小されて。簡単に毛糸も手に入らない。
どこで探そうかな?とちょっと悩んではいた。

孫の持ってきた毛糸。。
赤ん坊のものにしては強烈な赤色だとは思ったが。。
せっかく買ってきたのだからと編むことにして。
「セーターの前に帽子を編みたいのやけど。」
と言うと孫は困った顔をする。
おそらく店で0歳児のセータは2玉と言われて。。
この分量ではセーターを一枚編めるだけ。。と思っているのだろう。。
50gの2玉の毛糸。100gもあるのなら新生児のセーターも帽子も作れる量だが。
そんなことは孫にはわからない。両方できれば納得するだろう。

まず帽子を編んでみて、毛糸の量を測り。
カーディガンも編み、勿論無事に?両方できて。。まだ毛糸はいくらか余っている。。
残った毛糸で。。もう一つ帽子ができそう。。
またまた余計なことも考えている。。

ちなみにこのカーディガンの編み物レシピは使わなかった。
ラグラン袖が嫌いなこともあるし。同じ編むなら好みの模様も入れて。。
左の茶色のカーディガンは11歳の孫が生まれる時に編んだもの。
また同じようなものを作っていると可笑しいが。。
その時の覚書のようなものを参考にして
今回の帽子もカーディガンも編みました。


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by fusk-en25 | 2019-01-21 09:17 | 手仕事 | Comments(10)

こんな日は。。

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気温がググッと下がった。
夜半には零下になって雪の予報も出ている。
雪こそ降らなかったが。霙かと思えるような冷たい雨が降っている。。
真冬やもんな。。天候や気温の低さは仕方がないとして。。
「こんな日は少しだけ。。お酒を飲んで。。」なんて歌もあったねえ。。
お酒こそ飲まなかったが。。あったかい生姜味の紅茶をたっぷりいれて。
作業をすることにした。

赤ん坊ってこんなに小さいものか?と思えるぐらいに。
先週縫ったベストは大きすぎて。。
赤ん坊自身が大きくなるのを待てばいいのだが。。
でも同じなら着せてみたい。。
型紙を修正して一回り小さいベストを作ってみた。
縁取りに同じバイヤスを使うのも悔しい。また違ったハンカチをバイヤスに裁断して。。
最初はこのバイヤスも無地部分だけを使うつもりだった。。
でも。。
端の色変わりを使えばアクセントになるか?
つまらないことも考えてしまい。縫い合わせに大いに手間取り。。
「下手な考え休みに似たり」と誰かに笑われそうなほど時間がかかった。
その上にバイヤスの表面は手でまつる。それにもかなりの手間暇かかる。
(ま。無駄なことは好きを承知でやっているのですが。。)

今回も下手ながら背守りの松も刺繍して。。
前より少しぐらいは松らしくなったかな?。。さて?
デフォルメは難しい。

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by fusk-en25 | 2019-01-20 08:38 | 手仕事 | Comments(4)

余り物で。。

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孫が生まれたフランスの産院は。。
入院に際して赤ん坊と妊婦の必需品のリストを渡される。
生まれた時点から母親と同室で。
ベットは貸してくれるが
赤ん坊のオムツも着替えも全部親が用意をする。

そのリストの中にバスタオルと言うか。
70cm四角の体を清掃する布を6枚と書かれていた。
同じならオーガニックコットンで作りたいと母親が2重ガーゼを注文して
「周囲をまっすぐ縫うだけだからやってみます。」と言う。
それもいいだろうと思っていた。。
ところが1ヶ月も早くに入院することになって。
他の物の準備もできてない。もちろんこの布も裁断もされていない。
仕方なく「持っといで」と言うと。「すまんな」と息子が持って来た。

買った布の幅は145cmある。
幅で2枚とると1cmや2cmは小さくなるかもしれないが。。
こんなもの綿密に測ることもない。
ケチな私はギリギリの縫い代にして6枚作った。
もちろん布は残る。
「何か他の物を作ろうと思ってたの?」と尋ねると。。
何も考えてないらしい。。
ならば。。
赤ちゃん服の作り方の本を見て、欲しがっていたベストを作ってやろうか?
布はたっぷりある。見頃をつないで裁断して。
ぐるりは男物のローンのハンカチをバイアス布にして包んだ。
作り方はいたって簡単な縫い物だが。
できるだけ内側に縫い目を少なくしようと思うと。。意外と手間はかかる。。
面白半分に背守りも刺繍して。
一応家紋の三階松を崩した「松」のつもりだが。。
なんかうねうねと緑色のものがくっついている感じにしか見えない。
「家紋」は難しいなあと技術の未熟さを嘆いてもいる。


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by fusk-en25 | 2019-01-15 09:17 | 手仕事 | Comments(10)