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カテゴリ:散策( 124 )

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先週から始めた自転車のトレーニングも。。
少しづつ距離を伸ばし。
上り坂も少しは加えて。。目安は1日30分続けて走ること。
ただ走るだけでもいいのだが。。
でも。。
たまには違った楽しみも。。あったほうがいいかと。
公園に入ってみたり。買い物に行ったりも。
組み込んで走る。

ベルシーの公園までは。。
ゆるい坂が何回かあるだけのほぼ平坦な道。片道約4、5km
その日は横のショッピング街に編み糸を買う予定もあって。
いつもの夕刻よりはちょっと早めに出かけた。

この公園自体もよく整備はされているが。。
あまり人の手が加わった感じがしないのがまたいい。。
ラフな公園の雰囲気が人々にも伝わるのか。。
ただ寝そべって。。と言う人が最も多いような気がする。。
「様になるなあ。。寝そべって本を読むなんて。。」
ちょっと羨ましい気がしないでもない。

元々は酒蔵が並んでいたこの場所。
跡地が公園になっても酒蔵を懐かしんでか一角にぶどう畑も作られている。
最初はワインも作って。。という計画を立てられていたらしいが。
まだ売り出されたという話は聞いたことはない。
これぐらいの葡萄の量では、詰める前に飲んでしまうのかしら?
でも。。
この天気続きで。。葡萄自体はかなり大きくなっている。
野生のスイトピーの蜜を吸いに来た虫を眺めてみたり。。
木陰でたたずむ若者たちも。。絵になるなあなどと眺めて。。

あらこんなところに
紐付きの猫が歩いている。。
公園のほとんどの部分は犬の散歩も可能だが。。
様々な植物の植えられたこの一角だけは紐をつけても犬は入れないはず。。
猫はダメだと書いてないからいいのかしら?
人口池には鯉も鴨もいますがねえ。。
なのに。。
だーれも驚きもせずに。。「あら猫。。うちのはね。。」などと
猫の話をみんなが始めて。
ラフというか「ゆるさ?」というか。。
ここならそんなこともありそうな光景でした。


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by fusk-en25 | 2019-07-18 08:12 | 散策 | Comments(4)

革命記念日の前夜祭。

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我が家は市庁舎のすぐそばに位置している。
今のように少し離れた公園で花火をやり始める前は。。
この市庁舎の庭で、隣接していた消防署員が花火を上げた。。
目の前で上がる花火はそれはまた壮観だった。
今も目の前でこそないが。。花火が上空に上がれば。。
かなり近くには見える。
前の建物さえなければ。。もっと見えるのだが。。とぼやいても仕方がない。

恒例の?前夜祭のダンスは18時から午前1時までとプログラムに出ていて。。
どうせみんな花火を目当てに行くだろうからと。
私も10時過ぎにちょっとのぞいた。。
昔は。。
しっかり踊る人たちも。。多くいて。
特にタンゴやワルツの曲になると
お年寄りが?張り切って踊られたものだった。
近頃は音楽に合わせて踊っているというより。体を揺すっているだけ。。
という感じで人は生バンドの前に集まっている。


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それにしても公園はかなりの人出だった。。
ここで花火を見るよりは。。
見にくくても。。ベランダの方がいいか。
フランスの花火は。日没に合わせて午後11時から始まる。
公園を早々に引き上げて。。時間を待つ。

花火の写真は難しい。。
あっ上がったと見ていたら。。すーっと消えてしまい。。
めちゃくちゃシャッターを押しても。暗闇だけ。。ということが多い。。
毎年。。何か違った趣向の花火を入れてあげるのだが。。
今年のは。。このハート形が新しいタイプの花火らしい。。
ハートも10個ぐらい上がったのに。。写ったのはたった一つ。。
それも歪んだハートしか映らなかった。
「ねえ。本当に花火を写しているの?毎年毎年何度もやっていても全然進歩がありませんね。」
と。。どこからか声も聞こえそうなほど。。
写真を取り込むとがっかりする。



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by fusk-en25 | 2019-07-14 09:00 | 散策 | Comments(6)

トレーニングを始めて。

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街はすでにヴァカンスに入っていて。
例年なら。。もうとっくに自転車で走りこんでいる時期だが。。
今年は4月なかばに体調を崩して。
自分自身でもビビってしまい。。なかなか走り出す気にはなれなかった。。
しかも一時は酷暑と言われた37度の気温。。
熱中症も嫌やしなあ。。とぐずぐずしていた。

やっとこの日曜日。
爽やかな気温になった。ヴァカンスで車も少ない。
夕飯を早めに済ませて。明るいうちに。
試しに走って来た。。まずは15分。急な上り坂は回避して走る。
これなら続けられそうだ。。
その翌日は20分。徐々に長さを増やす。。
毎日の目安としては30分から40分と言うところか。。

5日目。。
ほんの少し上り坂も加えて。。30分。
セーヌの河岸まで。走って来た。。
あいにく雲が多くて。素敵な夕焼けとは言えなかったが。。
河風は気持ちが良くて。。夏を満喫みたいな気持ちにはなる。
しかも今日は暑かった。。Tシャツ一枚で走れるのは。。本当に気持ちがいい。

写真を見たら。。
河岸のポールに何か鳥が止まっている。
写していた時は全く気がつかなかった。
ちゃんと観察していない証拠。。と苦笑もして。。

帰り着いた窓辺には、うっすら夕焼けを浴びた雲も光っていました。


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by fusk-en25 | 2019-07-12 07:09 | 散策 | Comments(2)

ああ。。驚いた。

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午後7時。。
まだ日没には間のある時間。。
夕刻から陽が差して外は明るい。。
走ってこようかな?
去年の覚書を見たら4月からすでに走っている。https://kiramekuhi.exblog.jp/30026945/
今年の出足は遅い。。
しかもまだ昨日の今日だから。。近所の平坦な道を選んで。。走る。

1年も経てば公共の住宅群や小さな公園もいくらか整備が進んでいるかと。
見て来ることにした。。
木造の飛行機のようなオブジェの周囲は後ろ側はまだ工事中のようだったが
工事用の囲いは外されて子供達が遊んでいた。
もっと近づいて。。と思ったら。。
怖い顔をした男の人が。。「撮影はしないでくれ」と言う。
飛行機だけを写したかったのだが。。まあいいか。。と取りやめて。。

帰り道をひた走る。
道を曲がって。。ああ。。びっくりした。。
天空に大きな男の顔が2体。
市街地の普通の住宅地に。。突然こんなものが見えるなんて。
不思議な気がして自転車を止め。。よくよく見ると。
老朽化して取り壊すやら、改装するやらと騒がれていた市営住宅をどうやら修理中らしい。
その建物に大きな垂れ幕がかかっている。
この建物のすぐ横を国鉄の軌道が通っていて。。
列車がここを通るたびに窓からあの顔が見えるのだろうなあと思うと。。
ふふふ。。と笑いたいような気がした。

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by fusk-en25 | 2019-06-10 08:00 | 散策 | Comments(4)
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一度行ってみたいと思っていた食堂がある。
でも。。
外食を一人でする気にはならず。。
誰か友が来た時に。「行かない?」と誘うのだが。。
「いいね」とみんなは言うものの。。
営業時間が11時45分から2時と言う短さの上に。
「学食なんてきっと美味しくないだろう」と言う偏見?も少しあって。
中々実現できなかった。。

セーヌ河に浮かぶ船で営業している学生食堂。
< La Barge du CROUS de Paris>がそれだが
食べ物の美味しいまずいは別として。。
船の上で食べる食事にはずーっと心惹かれてはいた。。

12時半から1時半までは混雑するから避けたほうがいいと言うことで。。
もしも混んでいたら。時間をずらすつもりで12時過ぎに到着。。
何人かの学生はすでに並んでいても。。待ち時間はさほど長くはなく。。
セルフサービスのトレイにフォークやナイフ。コップをのせて。
メインをサービスする場所で肉か魚に付け合わせも選んでいれてもらい。
前菜やデザートを違った場所で選び。
120人は収容できると言う広い食堂に席を探す。
私は肉の煮込み。友は魚の煮込みを選んで、
二人で半分こしながら食べたが。。
「学食なんてきっとまずい」を裏切って。。意外と美味しかった。
学生なら前菜。主菜。デザートにパンが1個つく定食が3、2ユーロで、
学生証のない一般人は8ユーロになる。。

こんな場所に来ると「たくさん若者っているのだなあ」と思えるね。。
とあたりを見回しては。
私たちの皿の倍以上の盛りの食事を平らげるのを見ていると。。
彼らの食欲に圧倒されながらも。。
なんとも清々しいような気持ちにはなりました。

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by fusk-en25 | 2019-05-24 09:06 | 散策 | Comments(6)

久しぶりに散策も。。

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「どこかに散歩に行かない?。。」と
先週から我が家に滞在している友に誘われ。
朝から降っていた小糠雨も上がっての。。少し暖かくなった午後遅く。。
日照時間の長くなった街並みを歩くのもまたいいだろう。。と。
出かけました。

マレ地区を皮切りに。。
タルトに惹かれてボージュ広場のキャフェで一休みもして。。
いつものフルーツのタルトを選び。
よく気のつく給仕のおじさんが。。
二人で食べられるようにと一つのタルトに
スプーンも2つつけてくれ。。(フランスではデザートはスプーンで食べるのが一般的)
彼女は白ワインを。。私はコーヒーを頼んで。。
「ややこしいクリームの入ってない新鮮なフランボワーズの味はいいね。」
と言いながら
ゆっくり午後のお茶の時間を味わい。。

その帰り道。。
セーヌ河の岸辺から。。
まったり広がる河風に気持ちよく身を委ねて。。
「焼け跡を見れば。。痛々しい気持ちになる。」と。。ちょっと恐れながら
ノートルダム寺院の後陣が見える場所にも行って来ました。。

後陣の屋根には、しっかりテントも被せられて。。工事用の足場も増えた様子に。
少しは悲しい気持ちになりながらも。。
修復がこれからどんな風になっていくのか?の方に。。
かえって興味が湧きそうな風情でした。

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by fusk-en25 | 2019-05-20 09:00 | 散策 | Comments(2)

下から見ると。。

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夕方遅くに空が明るくなって。。
自転車で出かけるには少し遅い時間。。
でもちょっと歩くだけなら。。?まだ明るい。。
残照を目当てに。。近くの教会の八重桜を見に行こうと出かけました。
教会の下まで行って見たものの蕾こそ膨らんではいても。。まだまだ早い。。

さて。。どこに行こうか?
部屋から見える春霞の場所を(https://kiramekuhi.exblog.jp/30485286/
下から。。花の咲くのを見てみたい。部屋から見える方角沿いに歩き出し。

おおっ連翹も咲いている。。これぐらいの大きさになると樹形の悪さも問題なくて。。
なんて言うと連翹に怒られそうですが。。

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目当ての通りを曲がり。。
「うふふ。。三角の屋根が目印だもの。。すぐに見つかる。。」
建物の横に大きなカラス木蓮も咲いていて。立派だなあと思いながら。。
ふと。この建物の庇にこんな楽しい絵が描かれていたのを発見。。
下に来くまでこんな絵が描かれているのは知らなかった。。
帰って以前の写真を見たら。。この絵も写っているではありませんか。。
なんと観察力の不足?かと自分でも呆れてしまいました。。

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この道の。突き当たりの建物に。。
これまた見事な実桜が。。残照を受けて輝いていました。。
この方角から教会の尖塔も見えるのね。。
いつも通らない道には。。また新鮮な発見?が楽しめて。。
花地図にたっぷりと書き込んだのは勿論のこと。。でした。


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by fusk-en25 | 2019-03-25 08:35 | 散策 | Comments(4)
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冷たい雨が降っている。
ここ数日。。最高気温も13度前後に下がった。
「寒の戻り」と言えるほどの凍える寒さではないが。。
それにしても。。
2月半ばのもう既に「春」と言う感じになった暖かさから見れば。。
冬そのものである。
でも。。2週間以上も快晴が続いたあとだから?なのか。
それとも日照時間が長くなったせいか。。
木々が芽を吹いたの。。花芽が上がったのと。。心が浮き立つものもあるからか?
10月や11月に同じような長雨だった頃を思うと。あまり憂鬱でもない。

人間の心って。。そんな風に思えば不思議。。とも思う。
ちょっと視点を変えてみたら。。
それまで嫌だったものも。そうでも無くなることもある。。
それはまた。。普通に見えていたものが。ガラスに違った方角から写り込んで見えた時。。
おおっとか。。ああっとか思えたりするのにも通じるのかもしれない。

ルーブルのガラスのピラミッドやチュルリー公園を徘徊してから。。
珈琲でも飲もうとサン・トノレ街を目指して。回廊沿いに歩いていた。
それこそ「おおっ」
普通に見れば単にそこに建てられている。。「ああそうですか?ジャンヌ・ダルクの銅像なのね。。」
と思えるものが。。
ガラスに映って。その写り込んだ騎馬像がが全く違った感じに表れた。
あれまあ、ジャンヌ・ダルクの像でもこんな風に見えるのか?
ふーんと思いながらぐるりを見渡すと。その映り込みを見たせいで。。
周囲のウインドウがまた新鮮に見え出した。。
何年も住んでいて。こんなものやこんなところは。知っているはずの景色なのに。。
いつも素通りしていた。。なんとまた今日は違って見えると呟き。
それとなく微笑みさえも浮かぶような気持ちも起こる。
写真を写すようになって。。いくらか光景をしっかり見るようにはなったとは言え。。
それにしてもとても不思議な。。
それでいて新鮮な気持ちが湧き上がってくるのがなんとも嬉しい。
レジーナホテルの前の歩道に。。いかにもこのホテルはここから。。とでも言うかのように。
モザイクのタイルが描かれていた。
この歩道は私有なの?なんて野暮なことは言わないでおきましょう。



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by fusk-en25 | 2019-03-07 11:02 | 散策 | Comments(6)
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フランスの学校休暇は、年度末に当たる夏の長い休暇以外に。
2ヶ月に一回2週間の休みがある。
休みの度に、親も休暇を取ってスキーに行ったり。旅行に出かけたりもするようだが。
そういつも親だって仕事を休むわけにはいかない。
学童保育の延長のような市が子供達を預かってくれる施設もあるし。
美術館に併設されている子供ためのアトリエや
スポーツクラブが体験させてくれるイヴェントもある。

孫はスキーに1週間出かけ。
残りの1週間を、
装飾美術館の子供のためのアトリエのイヴェントに申し込み。
たまたま今朝は親たちの都合がつかず、
送り迎えを頼まれて昨夜から我が家に泊まって行った孫を
10時に美術館に送り届け。イベントに参加している2時間半の間、
私はそのルーブル界隈を散策することに。
小雨が時々ぱらつくような天気だったこともあり。。
まず隣接しているカルーゼル・ルーブルのアーケードに。
普段はわざわざこんな場所にはあまり立ち寄ることもなく。。
たまには。。ちょっと観光客気分?もいいかしら。。

ルーブル美術館の休館日の。。しかも午前中だけあって。。
広いショッピングモールにもレストラン部門もひっそりして、。
本来なら観光客であふれている場所だけに。。このガラーンとした広さは素晴らしい。
場内を独り占めしたような気分で。。中世には城塞だった遺跡を眺めたり。
ルーブル美術館の逆さまのガラスのピラミッドも遠くから眺めながら近づいて行ったり。。
時々。。開いている店に入って、品物を眺めたり。。
最後には隣接したチュルリー公園まで足を伸ばし。
逆さまだけでなく上部のガラスのピラミッドの前にも勿論行って。。
群がって写真を写す人たちがまた微笑ましく。。
満開のマグノリアに見とれたり。。
水たまりの映り込みに嬉しがったり。。
こんなこともたまにはいいなあと十分に楽しんだ時間でした。。


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by fusk-en25 | 2019-03-06 10:07 | 散策 | Comments(2)

春を?歩く。。

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超・簡単料理教室を一緒にやった友たちの。パリ滞在の最終日。
ランチはホテル近くのイタリアンを食べにゆき。。
そのあとの余った?時間に。。
「もう一度。。行きませんか?」
と彼女の大好きな木苺のタルトを食べにまたまたマレのキャフェまで。

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その道程の途中。
オペラバスティーユからヴァンセンヌの森の近くまで続いている。
旧国鉄の軌道を遊歩道にした。植物の散歩道にも寄りました。
地上10mの高架の上に作られた遊歩道は。
春爛漫にはまだ少し早く。横の並木の新芽が出れば。。
それを借景にしてもっと森を歩いているイメージにはなるのですが。。
それでも既に赤い木瓜の花も咲き。。連翹も膨らみ始めて。。
一見紅梅かな?とよく見ると樹皮はどう見ても桜?。。
「おそらく早咲きの桜やわ。。河津桜かしらねえ。。」などと言いながら。。
雲一つない青空を背景に満開に咲いているのをしばし眺め。。

そんな緑がたっぷりの。。いい気分を楽しみながらも。。
遊歩道を全部(4、5km)歩くには長すぎるので、途中で降りて。
高架下のアトリエを眺めながらバスティーユ広場まで戻り。。
その間に「これ。。欲しいなあ」と思える木製の自転車を発見したり。。
でも「うまく乗れるかしらね?」などなどと思いながら。。
絵画の修復や古いネックレスを編み直しているアトリエを眺めての散策は。。
また楽しくて。。
暖かな素晴らしい春?日和を堪能してきました。。

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by fusk-en25 | 2019-02-26 12:22 | 散策 | Comments(4)