ふりすぎる雨。
2025年 02月 26日

ジャジャ降りの雨である、
屋根があるベランダの床まで雨が吹き込んで濡れている。
びしょびしょ。。と言ってもいいようなひどい天気になってしまった。
うーんざり。。と言っても始まらないので
ゴミを捨てに下まで降りて、郵便箱を見ていた。
外から帰ってきた。顔見知りの方が。
私のカートを見て。
「雨だよ、、出かけるのは。。きついよ。。」と言われる。
ゴミを捨てるだけだから。。と笑ったのだが、
確かに外の床もひどく濡れている。
こう言う日は、もう何もやりたくないなあと思いながら。
蕎麦を茹でて。薄焼き卵も焼いて。お昼にして。
青山文平に因んでの。。
辛味大根ももちろん添えて。
夕飯のためには
買い置きのトマトの赤さで気分をあげるか?
と思いながら。ベランダのルッコラも散らして
ご飯を炊いて食べたのでした。
猫なんか扉を開けていてもベランダに吹き込む雨がわかるのか脱走もせずに。
暖房機の前の定席で。クッションに寄りかかって眠っておりました。
クッションを2枚も敷いたのは私なので
少し「過保護気味」かとは思うのですが。。

by fusk-en25
| 2025-02-26 04:50
| 空を眺める
|
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