素晴らしい、、朝の光。
2024年 06月 04日
なんとまあ。。
部屋の中がうっすら赤く染まり出して。
「おお」「おお」と言いたいほどの日の出だった。
真赤な太陽が輝く。
こういうものを見ると勇気づけれるというか。
私のぐずぐずした気持ちを吹き飛ばしてくれるために。。
目が覚めたかと思えるような。朝の光景だった。
せっかくだから。私自身もこの赤い光の中に入れて写した。
今日の宅配の髪部栗の一番底に。小さな。バターが入っていた。
最初はパンに塗るのかと思っていたのだが。
他のものを出して並べてみると。
なんと生のラディッシュがついているではないか。
フランスの前菜によく出てくる料理とも言えない料理なのだが
ラディッシュの茎のついている反対側に十字の切り込みを入れて。
その十字の切り込みにバターをはさんで。塩を少しつけて齧るものがある。
まさか給食にそういう前菜風のものがついてくるとは?。。
と。なんとなく笑えてしまったのだが。
このラディッシュにバターをつけて食べる前菜は意外と
思ったより美味しいもので
時々日本から誰かがきた時に。私も作ってみる。
「ちょっと。乙な味やろう」と言いながら。食べるのだが
今日も3つほどのラディッシュにバターを挟んで食べることにした。
ラディッシュのキリッとした大根がらさにバターがよく合う。
ただ。。できればこんな赤い丸のrディッシュより。
細長い紅白のラディッシュなら。もっと美味しいし、綺麗なのにな。
と思わないこともない。

うわ~っ ってくらい綺麗な朝陽の色ですね✨ なんとも言葉が 出てこないくらい?綺麗です
じわ~っと背中を押してくれるような
気がしてきますね 元気もらえましたよ
今度ラディッシュ見かけたら買って
乙な食べ方 試してみますね
どう? どう? 乙やな~ なんて言いながら (笑)
じわ~っと背中を押してくれるような
気がしてきますね 元気もらえましたよ
今度ラディッシュ見かけたら買って
乙な食べ方 試してみますね
どう? どう? 乙やな~ なんて言いながら (笑)
2
子どもの頃、暮しの手帖で読んで、即座にカブレてやってみて、今でもラディッシュが手に入るとこの食べ方です。何だか合いますよね。
> アンジーさん
本当に息を飲むような素晴らしい朝陽でした。
なんか祝福されているような。
よく思い切ったね。。と言ってくれている感じがして。
うれあいい気分でした。
ラディッシュと。バターなんて不思議な感じですが
意外と美味しくて
ただバターは無潮の方があうと思います。
食べるときに粗塩(海の塩?)なんかちょっとつけると美味しいかと
本当に息を飲むような素晴らしい朝陽でした。
なんか祝福されているような。
よく思い切ったね。。と言ってくれている感じがして。
うれあいい気分でした。
ラディッシュと。バターなんて不思議な感じですが
意外と美味しくて
ただバターは無潮の方があうと思います。
食べるときに粗塩(海の塩?)なんかちょっとつけると美味しいかと
細長い紅白のラディッシュは味も姿も好きです 赤ワインと
合いMorgonで昼の料理店で飲み過ぎ、瓶を下げ丘上のワイン
農家を訪ねたことも 写された夜明けの赤が素晴らしいです!
人知を超える光、易々と境を超えいくエネルギーを感じます
合いMorgonで昼の料理店で飲み過ぎ、瓶を下げ丘上のワイン
農家を訪ねたことも 写された夜明けの赤が素晴らしいです!
人知を超える光、易々と境を超えいくエネルギーを感じます
by fusk-en25
| 2024-06-04 03:14
| 空を眺める
|
Comments(6)






